2008年04月17日
評論家が逆に叩かれる時代
「校長が気の毒」学校批判評論家“逆批判”に困惑
千葉県の高校で入学金未納の子供を入学式に出席させなかった問題で、学校や校長を批判した評論家先生が逆にネットで批判されたみたいです。
最初にニュースを読んだ時、私も「分かってて払わない親がアホやろ!」とは思っていましたが、上のニュースを読んで世間の人達の考えも同じだったようで、ちょっと安心しました。体制や組織を叩いていい気になっている評論家先生にとっては現代は受難の時代なのかもしれませんね。
それにしても、子供の高校授業料、払うのメチャメチャキツいです。たすけて~!(汗)。
今日の中国ニュース
ダライ・ラマに次ぐチベット仏教の指導者パンチェン・ラマ十一世
ダライ・ラマの後継者(を見つける指導者)は6歳の時に中国政府に連行されたというお話。
ネットで「ケンタッキー・チキン」不買呼びかけも…中国
仏スーパーの「カルフール」の次はケンタッキーだそうです。外資が次から次と逃げていき、最終的に困るのは自国なんだが…。中国って情報戦にたけていて、国民統制がうまい恐怖の国だと認知していたんだが、最近のニュースを読んでいるとなんか違うような気がする。北朝鮮と同じような…。
北部の大干ばつ、中国の食糧生産に危険信号
中国、かなり食糧ヤバイそうです。既にバブル崩壊もはじまっているみたいですし、着々と崩壊への道を歩んでいるような気がしないでもない。日本と中国、先に滅ぶのは、さぁ、どっち?(笑)
告発 非人間的な中国人は赤ん坊を食べる
ハッキリ言ってグロです。見ないほうが無難です。ご飯食べられなくなっても責任とれません。これ見ると犬食う民族なんてまだカワイイもんだと思ってしまう不思議。
by at 21:06
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